オープニング画面。

11_20100328031847.png

AVIを使わずにオープニング画面を作りたい。

動かしたあとにレイヤーを全て非表示にし、上の画像をbackに待機。
位置ずれを防ぐために透過処理をしてある640*480の画像を動かすことに。

次はようやくボタン(スタート・ロード・オマケ)の作成です。

※続きは自分用メモ。
①~③をまず動かして、仮ロゴの④、⑤をバビュンと設定したい。

最初すごい間違いを犯していて[wm]タグを①~⑤に1個ずつ入れていました。
すると①が移動終えた後に②が動いて……となんとも間抜けな動き方。

次にああ、これじゃ駄目だと思って①、②の後の[wm]を消して③の後ろに[wm]追加。
すると――……①~③の移動が終える前に④、⑤がバビュンとくる。

悩んだ結果……ようやく当たり前のことに気づく。
なんとも単純でありがちなミスでした。

3_20100328031847.png

これは別シナリオで作成。
この時点でようやく[l][r]セットや[p][cm]など一部マクロ化。


;①~③をバビュン…と動かす予定だったんですが結局動作変更。
;②を左から、③を右から移動。

[image layer=0 page=fore storage="opkage" visible=true top=0 left=-480 opacity=100]
[move layer=0 path=(0,0,255) time=2000]

[image layer=1 page=fore storage="oprain" visible=true top=0 left=640 opacity=100]
[move layer=1 path=(0,0,255) time=2000]

[wm][wm]
[wait time=390]

;①をその場から、④・⑤を真ん中から出現。

[image layer=2 page=fore storage="opnata" visible=true top=0 left=0 opacity=0]
[move layer=2 path=(0,0,255) time=50]

[image layer=3 page=fore storage="oppop" visible=true top=0 left=-200 opacity=0]
[move layer=3 path=(0,0,255) time=90]
[wm]

[image layer=4 page=fore storage="oppop2" visible=true top=0 left=-200 opacity=0]
[move layer=4 path=(0,0,255) time=90]
[wm]

;全て表示してあるbase用ファイルを表示
[image storage="base" page=fore layer=base]

;①~⑤のファイルを非表示に。
[backlay]
[backdel 0 1 2 3 4]※マクロ名
[trcross380]※マクロ名



最新記事